2007.02.17

グラフィックカード購入!!!

Graphiccard01 Graphiccard02 Graphiccard03 Graphiccard04 Graphiccard05 Graphiccard06

念願のグラフィックカードを先日購入しました!!!
商品名は「ASUS EN7600GT/2DHT/256M
GeForce 7600GT搭載 PCI Express x16対応ビデオカード)です。
ちなみに
九十九電機
で購入しました!!!

ちなみに性能としては、ファイナルファンタジーオンラインのベンチマークソフトで
スコアが4000台出ました。
と言う事は、性能的には問題ありません!!!
というか、かなり良い出来かなと・・・

機能としては、ファンが付いています。
あまり、ファンの音は気になりませんね。
端子は、
モニタ出力:DVI ×2
HDTV対応汎用端子×1
が付いています。

モニタには、現在、DVI-I(カード側)と、DVI-D(モニタ側)で接続しています。
いずれ、デュアルモニタにしたいな・・・
又は、HDTV対応汎用端子を使って、テレビと接続しようかとも考えております。
それだけ、このビデオカードは使い勝手が良い!!!
実に良い買い物でした・・・

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2006.10.07

自作パソコンメモリ増設

今日、自作パソコンメモリ増設しました!!!
「hynix DDR SDRAM PC3200 Hynix 512MB」
約6300円でした。

で・・・
合計1GB RAMになりました。
ちなみに貧乏なので、未だに
DDR2(デュアルチャンネルメモリ)にはしておりません。

確かにパソコンの負担が軽くなったかな?
512MB分楽になったかな?

しかし、来年春頃には「Windows Vista」が出ますね。
現状のXPで全然満足していますが、ぼちぼち
新しく自作パソコン組みたいな。
「Windows Vista」がバリバリに動くパソコンの
スペックにするにはそれなりの資金がかかるな・・・
そうさ・・・・
お金を貯めよう・・・

来年春には自作パソコン製作日記を掲載予定かな?

あ・・・メモリの写真撮り忘れた・・・

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2006.04.08

自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)④

Case1 Case2 Case3 Case4 Case5 Case6 Case7 Overhdd_1

この写真は自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)のケースです。
Twin SATAN 秋葉館オリジナル 3.5" Dual eSATA Case と言う名前。
価格は¥7980
非常に困ったのがマニュアルが英語・・・・
不親切だな!!!!日本語表記してくださいよ。
しかし只のケースと配線だけなので特に苦労はしませんでしたが・・・
なんといっても自作パソコンと似たアルミケースが特に気に入っております!!!
このドライブケースはハードディスクが2台組み込めます。
しかし予算の都合上一台分しか今は使用していませんが・・・
利点はアルミ製だし二台HDDが組み込めるし冷却ファンもついています。
まさに理想のドライブケースです。
eSATA規格のドライブケースはeSATA自体まだマイナーな為、
ドライブケースはまだ種類が少ないが、今後、主流の規格になることは
言うまでも無いだろう。

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自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)③

Hdd1 Hdd2

上の写真は日立製の内臓ハードディスクドライブです。
型番は
HDT722516DLA380
Serial ATA内蔵ハードディスク
モーター:流体軸受
動作音(アイドル時/シーク時、bel):2.8/-
Deskstar T7K250
160GBです。

取り扱いは精密機器ですので非常に神経を尖らせて下さい・・・・

ex_120_60
にて購入。
けちって160GBにしてしまいました。
このHDDを元に自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)を組み立てました。

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自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)②

Buffalo1 Buffalo2 Buffalo3

上記写真はバッファロー製「IFC-PCIE-ATS2」の写真です。
高速転送が可能な規格として注目されているeSATA(転送速度300MB/s:理論値)ポートをPCI Expressバスに増設するインターフェースボードです。外付ハードディスクの接続などに高速性が活かせます。
と言う事らしい・・・
左の写真は全体。
中央はeSATAコネクタアップ写真。
右はPCI Express×1の形状写真。

価格はバナー にて
¥4742でした。

このeSATAインターフェースボードを使用すれば念願の
外付けハードディスクドライブ(外付HDD)が使用できると言う事です。
ちなみに自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)。
このeSATAインターフェースボードをマザーボードのPCI Express X1スロット
に差し込むだけ。 
ドライバなどの設定は付属の簡単セットアップユーティリティCDに従うだけで完了!!!
非常に簡単です。

最近はUSB2.0規格のメーカー製外付けハードディスクドライブ(外付HDD)
が非常に人気があるみたいですが、eSATA規格の外付けハードディスクドライブ(外付HDD)
の方が断然高速ですよ!!!
ちなみにUSB2.0の二倍の速度だとか・・・
詳しくはバッファローが解説しています。
Serial ATAを詳しく解説!「Serial ATA」のここがポイント!

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自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)①

Overhdd

この度自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)を製作しました。
上記写真は自作外付けハードディスクドライブ完成したものです。
工程は・・・・
ツクモネットショップ
バナー
にて
PCI Expressバス対応 eSATAインターフェースボード
インターフェース:SerialATA (eSATA) 外部 2ポート
バッファロー「IFC-PCIE-ATS2」
PCI Express X1タイプ
\4742

Serial ATA内蔵ハードディスク
Deskstar T7K250
HDT722516DLA380
160GB
\7600
上記送料¥950
を購入。

ドライブケースは秋葉館オンラインショップにて
Twin SATAN 秋葉館オリジナル 3.5" Dual eSATA Case
\7980
送料800
を購入。

簡単に言うと、
★eSATAコネクタを使用するために対応した拡張ボード(PCI Express X1)。
★ハードディスク
★ドライブケース
この3点が必要です。

ちなみに
Serial ATAを詳しく解説!「Serial ATA」のここがポイント!では詳しい解説つき。
eSATAインターフェースボード
PCI Express X1スロットに差し込むタイプの拡張ボードが現状では一番高速です。
ハードディスクは予算次第・・・
3.5"SerialATA内蔵型HDD 250GBが売れ筋のようだが・・・・
Twin SATAN 秋葉館オリジナル 3.5" Dual eSATA Case
はアルミ製で冷却ファンもついているので放熱性に優れているみたい。
3.5インチHDDが2台組み込めます。

ちなみに合計値段は決して安くは無いな。
メーカー製の外付けHDDの方が安価だったりして・・・・
しかし自作外付けハードディスクドライブ(外付HDD)利点は後から応用がいくらでも利くということです。
二台HDDを組み込んでもよし。
HDDを組み替えるもよし。
用はメーカー製と違い、使い勝手が大いに広がると言う点ですかね・・・

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2005.06.19

液晶モニタについて


この液晶モニタは大変よい!!!
何せ19インチだからその作業性は抜群である・・・・
インターネットの表示される画面の広さには脱帽する・・・
スクロールバーをいちいち動かす手間がかなり軽減されるであろう・・・・
ワードやエクセルの作業にも大きく貢献すること間違いなし!!!
へービーユーザー・・・「SHADE」などの3D作成、「フォトショップ」などの写真加工。

などをする方にはとくにお勧めする!!!!
しかも、応答速度も8msなので、DVDの映像もかなり滑らかに再現が可能ですよ!!!
ちなみにDVIはもちろんミニD-SUB15ピンの両方に対応しています。
つまり、従来のアナログでの接続やデジタルでの接続でも可能というわけです。
価格は少し高価だが、その性能は間違いない・・・
従来の液晶特有の色々な問題もほぼ、クリアしていると感じる・・・
いろいろなサイトで三菱製の液晶は評判がよいですよ・・・

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2005.06.11

自作パソコン無事完成!!

body3
これが無事完成した我がマシンである。
写真は現在フォーマット中であります。 
この数時間後にはなかなかの性能を発揮してくれた我がマシンである。
モニタはとりあえず型古の15インチCRTにつないでいます。
スペックは見積もりページにて紹介しています。
今回の組み立てで特に気を使ったのはやはりLGA775でした。
なにせ、経験の無いスロットでしたので不安でしたよ。
しかし、簡単でした。 只、CPU FAN の固定には手間取りました。
結構力強く4個の穴に対照的に押し込んで固定しなければならない・・・
これが一番大変でした。
そしてロックを忘れずに!!!

唯一の失敗点は、パソコンケース前面のマイク&フォン端子が使えないこと。
なにせマザーボードにAUXコネクタが無かったのだ!!!
CD audio-inコネクタはある。
しかし、背面パネルにはマイク&フォンらしきものも無いわけではない?
この件については後ほどの研究対象です・・・
実際筆者はデジタルケーブルでアンプにつないでリスニングしているので問題は無い。
マイクはまず使わない。 というか、使ったためしがない。

on


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憧れのPCI Express X16

pci
この黒いスロットが噂のPCI Express X16 スロットである。
しかし筆者はPCI Express X16 対応のビデオカードを所有しておりません。
したがって今回の組み立てには関与しなかったスロットである。
しかし、その性能を堪能するためにも是非欲しいものだ。
モニタ出力:DVI コネクタがうらやましい・・・
マザーボードには残念ながらモニタ出力:DVI が無い・・・
いまだ現役のミニSUB15ピンである。

しかし、DVI出力の美しさが一般ピーポーにわかるものだろうか?
すこし疑わしいところもある。
が、デジタル出力なので、美しいはず。
それにはディスプレーにも高品質さが問われるのではなかろうか!!!
したがって、DVIはそれなりの液晶モニターがあってこそのものなのである。
安価なモニターではその美しさは味わえないのであろう。
しかし、これはいずれ基準になるだろう端子です。
モニタはこれに対応しているものでなければいずれ、仲間はずれになっるってことよ。

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HDDはSATA

hdd
HDDは「HITACHI HDS722525VLSA80」250GBです。
初のシリアルATA接続でしたので実に緊張しました!!!
使用するにさすがに快適ですよ。
250GBは少し贅沢かも知れませんが、大いに活用できることでしょう!!!
ケチってはいけないところですね。
UltraATAの接続より簡単になりましたね。 しかもケーブルも
SATAの方がスマートなのでFANの送風の邪魔にならない。
良い所ばかりだ。
上記写真は実際に接続した場面です。
左が電源、右がSATAケーブルです。
下記写真中央の4つのコネクタはSATAの差込口です。
sata

しかし、RAIDの構成は難しそうだ!!!
しかもHDDが2台必要だし・・・
BIOSの設定も訳わからん・・・
しかし、今後研究・対応予定・・・
それにはまずもう一台HDDを購入せねば。
ああ、財布がピンチだ!!!

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パソコンケース

body2
ケースは、「シグマA・P・Oシステム(ATX CBA05SV)」を購入しました。
ATXミドルタワーです。
電源容量:400Wですからかなりのパワーがあります。
外観はメッシュボディーなの放熱性がかなり秀逸だと感じます。
実際、40度をいまだ超えておりません。(ちなみに私の構成で)
長時間使用したり、グラフィックボードを使用したりする場合はこれにあらずかも・・・
しかし、このケースはHDDもFDDもDVDドライブもねじなしで固定できます。
下記の写真参照・・・
なかなか格好のよいケースですよ!!!
FANも120mmx1、80mmx1が付属しています。

しかしさすがにでかい・・・
スタイリッシュとはいえませんが・・・
ちなみに側面FANが光ります。
かっこええ~~~~
body
fanled

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CPUはインテル

cpufan
CPUはインテルのペンティアム4 530J 3.0GHz を使用しました。
初のLGA775でしたので、組み込みに少々困惑しましたが無事に成功!!!
万歳!!!
ちなみにリテール品です。
左がFANで右が噂のCPU。
FANの性能は今のところ問題は無いのだが、本格的に使用するところの
温度はまだなんともいえません。
たしか60度強までは大丈夫らしいですね。
今のところ最高40度にしかなっていません・・・
ちなみに下の写真がLGA775のスロットです。
まだ何も触ってない状態・・・
はめ込むのはきりかきをあわせるだけなので大したことは無い。
しかしレバーを押し込む時には独特の金属音がするために少々びくついた・・・
しかし、ただの金属同士の摩擦音でした・・・
脅かしやがって・・・
cpuslot

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マザーボード「ASUS」

mother
これが私のお気に入りマザーボードです。
詳細はASUS参照。

このマザーボードに決めた理由は値段が手ごろ。 ¥18980
VGA機能:チップセット内蔵であること。
HDD接続にはSerial ATA cablesが使用できること。
メモリはDDRかDDR2が使用できること。
RAIDが使えるらしいが、良くわからないために使用せず。
サラウンドが可能であること。 オプティカル接続可能が良い。

いずれRAID構成にチャレンジしてみようとも思うが・・・HDDもう一台購入せねばならない・・・
財布がピーピー悲鳴を上げているために構成時期は不明・・・
マニュアルは日本語だが非常に簡潔です。
まあ、必要なことは書いてはあるが、もう少し踏み込んでほしい点はゆがめないであろう。
しかし、
まあ私としては、トラブルもなく組み立てられたので良かった。

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自作パソコン・見積もり

いよいよパーツを購入した!!!
一つ一つ集めるのに苦労しましたよ・・・
スペックは・・・・・・
ケースは「シグマA・P・Oシステム(ATX CBA05SV)」
\10,800
マザーボードは「ASUS (P5GDC-V DELUXE)」
\18,980
CPUは「インテル(ペンティアム4 530J)3.0GHz」
\20,280
メモリは「ドスパラ推奨メモリ(512MB)
\5,980
HDDは「HITACHI (SATA 250GB)」
\13,980
DVDドライブは「パイオニア (DVR-A09-J)」
\11,168
FDDは所有品
\0
OSは「WINDOWS XP HOME EDITION SP2 OEM版」
\14,520
モニタは「シャープ 液晶 19インチ (LL-193-B)」
\66,126

合計
\161,834

以上の構成で妥協した点・・・
VGA機能:チップセット内蔵のマザーボードを使用したこと。
ビデオカードを購入しませんでした。
しかし、マザーボードにはPCI Express x16スロットがあるので後から差し込むことは可能・・・
それになかなか使えるチップセットである・・・
メモリは1枚しか使用せず・・・後からもう一枚購入予定・・・

以上の構成で頑張った点・・・
HDDは250GB。 大容量です。
DVDドライブは多彩なメディアに対応している!!!
しかし筆者はDVD-Rしか使うつもりは無い・・・
モニタは19インチ!!!しかもシャープ製です。
ケースは冷却性が優れている!?メッシュタイプ。

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2005.06.04

自作パソコン

この度、いよいよ自作パソコンを新たに組み立ててみようと思う・・・
以前作成した自作パソコンは安いスペックで作成してしまったので
いまいち動作が鈍い・・・
そこで新たにパーツを購入して新規に作成してみようと感じた今日この頃。

メーカー製パソコンはやはり高価なのですよね・・・・
ちなみに私のメインマシーンはDELLです。
コストパフォーマンスは、やはりNECやSONYや東芝よりはかなり良い・・・
しかし、DELLパソコンは自由にカスタマイズできるのは良いのだが、
いまいち面白みに欠けるのですよね。
(ヒューレットパッカードも同じ)
ちなみに自作パソコンと、DELLパソコン(HPパソコンも含む)とを同じようなスペックで見積もってみたところ
なんとDELLの方が安かった!!!
それはなぜか?
バルク品に以前痛い目にあっていたからである・・・・
リテール品の方が安心だからである・・・
しかし、バルク品を購入して組み立ててみても、DELLパソコン
と価格はそうは変わりませんでした。

だとしたら、DELLパソコンを購入した方が楽なのでは?
と感じる方も多いと存じますが、長い目で見れば自作パソコンの方が
はるかに経費削減につながるのです!!!

なぜならば、パーツごとに組み替えることが可能になるからです!!!
つまり、高価なケースはほぼ永久的に使えるし、新たなCPUなどの規格が生まれたら
その規格に合ったパーツを順次変えていけば良いのである。
突然、規格が大きく変わって使用していたパーツ郡が新たに使えなくなるということは
まずありえないと思うし、そのような事は今現在起こっていません・・・
詳しく言えば、マザーボードの規格(CPU,チップセット)次第という事になります。
最近の企画の大きな変更点をあげるとしたら、HDDの接続方式が
従来のUltra ATAからSerial ATAに変わったきたというところですかね。
それと拡張スロットの形状変更(PCI Express)。

というわけで、最新の自作パソコンを組み立てようと存じます。
組み立て方や、パーツの詳細は後ほど公開いたします!!!
果たして成功するのか? お楽しみに!!!
ちなみに予算は15万円くらいですかね。

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